藤井真則のブログ

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2018年11月03日

  

えとせとら

「中国人が乗っ取りを企む島」 という記事があり、奄美大島の土地を買いあさる中国系資本をリポートしていました。

 

中国人が狙う島といえば、「日本列島」でしょう。

 

 

イスラエル建国の際に、まず土地を個々に買い、それを集めて国土にしました。 中国が日本の土地を全部を買収するのは無理でしょうが、北海道や東北、あるいは島嶼部の土地を買い漁る動きが活発です。

 

中国人観光客に人気なのは大阪USJや京都ですが、コアなリピーターが多くいのは北海道です。また阿寒湖周辺の土地の買収を追跡するリポートが時折、報道されています。 他にも観光客は敬遠しているといいながらしっかりと福島の猪苗代湖周辺の土地をかいあさり、人も送り込んでいます。 数十人の特殊部隊が観光客を装い空港で暴動を起こしたこともありました。

 

戦後のどさくさに東京都心部、特に新宿界隈の土地を買収しまくった中国人の資産家は昨年のNHKスペシャルで実名と顔がでていましたが、NHKもここまでやるようになった、と感動しました。戦中、日本が負けるような作戦を次々に立てては戦後すぐさま米軍に協力を申し出て自分たちは戦犯にならずに国会議員になった人物達が実名・顔出しで次々に登場する番組でした。 大阪梅田界隈の土地も戦後、地元でK財閥と呼ばれたいた資産家がもっていたのを徹底して買収した中国資本があり、実家の土地もK財閥が乗っ取られる寸前に叩き売りしてくれたので買えたのですが、もし「名寄せ」ができれば中国資本の土地はかなりのものになるはずです。

 

沖縄の反内地感情に火をつけ分離独立を促すなど中国による緩やかな侵略が続いています。

 

今、最大の標的は良質の水資源で、日本全土を買収しなくても水源は押えておく作戦のようです。

 

うちの会社も日本法人や個人を介した中国資本による買収の打診が何度かありましたが、様々な代理人を立て国の資本で日本の土地や企業の買収に精を出しています。

 

 

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